雲林寺うんりんじ墓地


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鎌倉幕府を開いた源頼朝の御台所だった北条政子が鎌倉時代の承元4年(1210年)、頼朝の供養のため造られました。
現在でも北条政子を開基とし、「妙観院殿如実大禅定尼」の位牌が本堂に奉られ、供養されています。
北条政子が世を去った後、廃寺同然の状態となったものの、その後修復されたと言われます。
江戸時代の慶長14年(1609年)に川上村(現・東戸塚)の徳翁寺和尚により、曹洞宗の寺院として再興されました。
 
永代供養墓あり

施設概要

寺院名

雲林寺(うんりんじ)

山号

龍谷山

宗派:

曹洞宗

住所

横浜市戸塚区矢部町788

交通

JR東海道線「戸塚駅」より徒歩約13分

墓地募集状況

募集中

墓地募集条件

要檀家契約


本堂

入口

戸塚七福神

永代供養墓

交通案内

 

電車・バスをご利用の場合

  • JR東海道線「戸塚駅」より徒歩約13分

 

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